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なんだかなー
えーなんといいますか

うーん・・・

自分に力がなかったですね

現実を受け入れましょう

何度見ても変わりません

きれい事はいいたくありません

もっと、もっと、もっとがんばります



| diary | 13:42 | comments(0) | trackbacks(0) |
楽しい今

つまらない今

頑張ってる今

どんな『今』でもそれはいつか必ず未来とつながる

某コミックの一場面でもこんな一面があったが


確かに人生ってそんなもん

無駄な『今』なんて存在しない

だからどんな『今』でも一生懸命生きたいし

意味のあるものにしたい
| diary | 22:53 | comments(0) | trackbacks(0) |
個人との戦い
勉強って個との戦い

まわりがどうしようと、何をしようと

それは自分にとってはまったく関係ない

まわりがやってないからといって自分もやらなくていいとか思ってしまう自分を

今は必死に押し殺している

力のない俺は勉強するしかないのです

あと54日

!?

え〜あと54日しかありません…

途中教育実習というものもありますので

もう1ヵ月ちょいですかね

今は10月に合格してウハウハな自分を想像するというイメトレをしつつ

自分の中の甘い部分と戦っています

ここで自分に勝てればうかるっしょ!!

……というほど、教採は甘くないですが

自分に負けないように必死にやります
| diary | 17:31 | comments(2) | trackbacks(0) |
『リバース』
この本知っている人いるでしょうか?

旅のお供にとふと寄った本屋でふと手にとった本がこんなにすごいものだとは…

正直重いです

1ページ、1行、1文字が

もともと涙もろい俺ですが本を読んで涙が出たのはこの本が初めてです

正直俺なんかがこの本の感想を適当な言葉で述べてはいけない気がします

太田哲也さんというレーシングドライバーのノンフィクション作品

1998年富士スピードウェイでの全日本GT選手権

このレースで多重事故に巻き込まれた太田さんは全身火傷の重傷を負う

まさしく瀕死の重傷

そこからの3年間の太田さんと家族が挑んだ戦いをありのまま語っている

これを読んで自分がどんだけ低いステージで生きているのか、と情けなく、恥ずかしくなった

『強い人間になりたい』
『自分をもった人間になりたい』
『こんなことをチャレンジしよう』

とかいろいろきれいごとを言って、なかなか行動しなかった過去の自分を殺したくなった

口だけなら誰でもできますよ

今の俺にとって太田さんの言葉ひとつひとつは何か俺へのメッセージのようにも聞こえてきた

『本気で生きなさい』

ってね

この本、俺の人生のなかでも最高の一冊になると思う

ありがとう、太田さん
| diary | 21:13 | comments(2) | trackbacks(0) |
己に渇!!
おい!俺の筋肉!!

だー来い、だー来い

さ〜行くのかい!?行かないのかい!?

どっちなんだい

お前は教師になりたくないのか?

こんな堕落した生活してていいのか?

夜2時に寝て朝8時におきるて行動していた俺が

ここ最近遅寝遅起きになってしまっている

遅起でも教員採用試験の勉強はしています

が、もっと時間を有効に使えるんじゃないの?

そこんとこどーなのよ、俺?

勉強も大切だけど、遊ぶことも大切なんじゃないの?

勉強時間削らずに遊ぶなら早起きしなきゃ

明日から朝8時に起きて勉強開始します



昨日スマステーションで

マドンナの特集やってました

彼女は小さい頃からも、トップスターになった今も己に妥協は絶対しなかったようです

マドンナをはじめ、ヒデトシナカータ、イチロースズーキ、ゴジラマツーイ

超一流と呼ばれる彼らは絶対自分に妥協していないという点で共通していると思います

超一流になっても自分の姿勢を崩さず、決して妥協しない

それが超一流と呼ばれる所以なのでしょう


普通の教師で終わりたくない俺

今から自分に妥協してていいのか??

ビシッと気合入れてけやー!!!!!



| diary | 11:35 | comments(0) | trackbacks(0) |
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